Aug 20, 2011

名古屋観光にも使用できます

名古屋駅前には、様々なホテルがあります。名古屋のホテルも駅の近くにはビジネスホテルというのが多いのですが、これは名古屋という場所が事業場もあるからです。しかし、最近の出張というのは、一日というパターンが多いので、駅近くのビジネスホテルを利用している職場のインド少ないようです。名古屋のホテルのような場合は、観光にも利用することができるでしょう。
毎年一度は家族旅行するようにしています。今年は地震の影響でどうなるのだろうと思ったが、なんとか計画を立てることができた。ホテル予約サイトです。インターネットホテルの予約をしています。早く予約すれば、早めに予約割引を使えてお得になります。今年もまもなく終わりですね。仕上げ、良い旅が出来ればと思っています。
 【カイロ=田尾茂樹、中西賢司】米英仏主導の多国籍軍による対リビア軍事介入8日目の26日、同国の反体制派部隊が最高指導者カダフィ氏派に制圧されていた東部の要衝アジュダービヤを奪還し、反攻作戦を初めて成功させた。

 一方、カダフィ政権は西部に残る反体制派拠点への攻撃継続と並行して、外交的解決を模索する動きも見せ始めた。

 アジュダービヤは反体制派の牙城ベンガジの南約150キロ。多国籍軍はこれまでの空爆でカダフィ派軍部隊の戦車、補給線などを集中的に破壊し、反体制派の反撃に加勢した。

 仏軍幹部は「カダフィ派地上部隊への攻撃作戦は少なくとも数週間はかかる」と語った。ロイター通信によると、北大西洋条約機構(NATO)は、軍事作戦は3か月はかかるとの見通しを示している。

 こうした中、カダフィ政権は25日、エチオピアの首都アディスアベバでアフリカ連合が開いた、リビア問題の政治的解決を図る国際会合に代表団を送った。同連合は、政治決着をめざす「行程表」を提案、カダフィ派代表団は「行程表を受け入れる準備はある」と語った。カダフィ政権は延命策として利用する考えとみられる。反体制派は参加しなかった。会合には欧州連合(EU)、アラブ連盟、国連の代表者も出席した。

 【ワシントン時事】オバマ米大統領は26日、週末恒例のラジオ・インターネット演説で対リビア軍事作戦に関し、市民を虐殺の危機から守るため、「行動することが国益にかない、責務でもある」と正当性を強調するとともに、「任務は成功しつつある」と述べた。
 大統領は「最高司令官として、米兵を危険な場所に派遣することほど重大な決断はない」と言明。「米国は世界中の危機の全てに介入すべきではない」としつつ、カダフィ政権による市民虐殺を看過できなかったと訴えた。
 その上で、米英仏軍主体の多国籍軍がリビアの防空網を破壊したことでリビア政府軍が後退したとの認識を示し、「われわれが迅速に動いたため、人道危機が回避され、数え切れない人命が救われた」と力説した。 

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 【シドニー時事】地球温暖化問題への取り組みの重要性を訴える消灯イベント「アース・アワー2011」が26日、世界自然保護基金(WWF)の呼び掛けで行われ、イベント発祥の地シドニーでは街のシンボルであるオペラハウスとハーバーブリッジの照明が落とされた。
 消灯イベントは2007年に始まり、今年が5回目。WWFによると、今年の参加国・地域は、昨年の128カ国・地域を上回る過去最多の130以上となる見通し。各国・地域がそれぞれの午後8時半を期して1時間消灯。地球を1周する消灯のウエーブで連帯をアピールする。 

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 【北京時事】東日本大震災の被災者を支援しようと、北京のベルギー大使館で26日、震災チャリティーイベントが開かれた。発起人は1995年の阪神大震災を神戸で経験したベルギー大使夫人の村田小青さん(45)=中国名・顧菁=で、「神戸が復興したように、日本はきっと立ち直り、もっと災害に強い国になる」と祖国にエールを送った。
 村田さんは中国人を父に、日本人を母に、江蘇省蘇州で生まれ育ち、日本の新聞社に就職。ベルギーの大阪総領事館員だった夫とともに、神戸に住んでいた時、阪神大震災で被災した。
 「自宅が壊れても、取材に飛び出した。記者として伝えたいことがたくさんあったが、(被災者の)悲しい心に踏み入って話を聞かなければならないのもつらかった」と振り返る。
 東日本大震災のニュースを聞いて「何か自分にできることはないか」と北京在住の日本人に相談。大使館の場を提供し、北京日本人会婦人委員会と共催のチャリティーイベントで演奏会などを開催した。約1200人が集まり、約43万元(約540万円)の収益金は日本赤十字を通して寄付する。 

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